TONE m17

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¥ 34,800 ~

Release Date: August 2017

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DESIGN
Dimensions(サイズ) 144 mm H(縦)
71 mm W(横)
8 mm D(厚さ)
Weight(重量) 148 g
OS Android 7.1
display
Screen Size(スクリーンサイズ) 5.0 in (インチ)
Display Resolution (画面解像度) 1280x720 pixels (ピクセル)
Pixel Density (画素密度) 294 ppi
Display Technology (ディスプレイ技術) IPS LCD
Camera
Rear Camera(背面カメラ画素数) 13.1 MP (メガピクセル)
Front Camera (前面カメラ画素数) 5 MP
hardware
CPU Chipset Snapdragon 410
Speed 1.2 GHz
Cores Quad-core(クアッドコア)
Memory(メモリー) 2 GB RAM
Storage(ストレージ) 16 GB
Removable storage(リムーバブルストレージ) microSD up to 256 GB
Battery(バッテリー) 2580 mAh
Sim Size nano SIM
Connectivity / Sensors
Connectivity (コネクター)

Wi-Fi: IEEE802.11a/b/g/n
Bluetooth 4.1
microUSB

Sensors (センサー)

GPS/A-GPS
近接センサー
照度センサー

Network(ネットワーク)

FDD-LTE (4G): B1/3/8/19/26
TDD-LTE (4G):
UMTS (WCDMA - 3G): B1/5/6/8/19
GSM: 850, 900, 1800, 1900MHz

その他の機能
防水・防塵
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ /
au VoLTE
accessories

TONE m17の特徴

TONE m17は、TONEモバイルのスマートフォンで2015年に発売された「TONE(m15)」の後継モデルになる。TONEモバイルでは、SIMサービスとセットで販売されている。富士通コネクテッドテクノロジーズが製造を担当。端末のスペックは「arrows M04」と同等となっている。

WATERPROOF

TONE m17は、IPX5/8相当の防水、IP6X相当の防塵性能に対応し、国内メーカーの泡タイプハンドソープや家庭用液体タイプの食器用洗剤で洗うことができる。

MIL-STD

TONE m17は、アメリカ国防総省の調達基準「MIL規格」の23項目に準拠している。1.5mの高さからコンクリートへの落下させても壊れない堅牢性を誇っている。

0.3mmの縁をディスプレイ周囲に立てることで、落下時にディスプレイに傷が付きにくくする「画面保護フレーム」や、塗装がはがれにくくキズや指紋が付きにくいフッ素系ハードコーティングを施した筐体、内部の両側壁に追加したステンレスフレーム、厚みを増したフロントホルダ、落下時の衝撃を分散化させるリジッドベゼルを採用している。

DESIGN

TONE m17のボディカラーはホワイト1色のみとなる。

CAMERA

メインカメラには1310万画素のソニー製積層型イメージセンサー「Exmor RS for mobile」を搭載。また、カメラで撮影することで、AIが端末の設定を行う「撮るだけ設定」に対応している。

USER INTERFACE

購入時に入っていた空箱にTONE m17を置くだけで、不具合を検知し自動的に修復する「置くだけサポート」に対応している。

NFCと連携してTONE m17をかざすと瞬時に家族に発信したり、帰宅しことを家族に通知することができる「お知らせシール」サービスの提供が予定されている。

12歳以下の子供を利用者として登録すると、22時から翌6時までの間ロックがかかりTONE m17が使えないよう初期設定されている。設定時間の変更は可能で解除することもできる。(緊急時には緊急連絡先には発信可能)

「ジオフェンス」機能を利用して、学校など事前に設定した場所に入ると自動的に端末がロックされる機能に対応している。

AIと文字認識技術を活用した「親子の約束」機能に対応。専用用紙に利用するアプリと利用できる時間を記入して親権者の端末の「TONE見守り」アプリからカメラで撮影すると、記入した内容が自動的に設定される。

子供の移動経路や歩数、活動量、アプリの利用時間、ブラウザの閲覧履歴をAIが分析した行動サマリーレポートが毎日親権者の端末に配信される。

TONEモバイルのオプションサービス「TONEファミリー」に加入している端末同士でコミュニケーションができる「エアノック」に対応。ディスプレイに表示されたドアをタップすると相手のTONE端末でも同じ回数のノック音を鳴らすことができる。

ワンセグ(アンテナは外付け)やおサイフケータイなどの日本独自機能も搭載している。ワンセグは録画機能には対応していない。

NETWORK

LTEはFDD-LTE5バンド(B1/3/8/19/26)をサポートしている。

IP電話アプリがプリインストールされており、TONE端末、および提携先の050番号間では無料で通話できる。IP電話アプリは留守番電話にも対応している。

TONEモバイルユーザーは、@tone.ne.jpのアドレスを使ったTONEメールを利用することができる。