HUAWEI P8max

HUAWEI P8max

HUAWEI P8max シャンパンゴールド

  • HUAWEI P8max thumbnail
  • HUAWEI P8max シャンパンゴールド thumbnail
BUY 端末の購入

¥ 59,979 ~

Release Date: September 2015

スポンサードリンク
DESIGN
Dimensions(サイズ) 182.7 mm H(縦)
93 mm W(横)
6.8 mm D(厚さ)
Weight(重量) 228 g
OS Android 6.0
display
Screen Size(スクリーンサイズ) 6.8 in (インチ)
Display Resolution (画面解像度) 1920×1080 pixels (ピクセル)
Pixel Density (画素密度) 324 ppi
Display Technology (ディスプレイ技術) IPS-NEO
Camera
Rear Camera(背面カメラ画素数) 13 MP (メガピクセル)
Front Camera (前面カメラ画素数) 5 MP
hardware
CPU Chipset Hisilicon Kirin 935
Speed 2.2GHz+1.5 GHz
Cores Octa-core(オクタコア)
Memory(メモリー) 3 GB RAM
Storage(ストレージ) 32 GB
Removable storage(リムーバブルストレージ) microSD up to 32 GB
Battery(バッテリー) 4360 mAh
Sim Size nano SIM
Dual Sim microSIM + nanoSIM
Connectivity / Sensors
Connectivity (コネクター)

Wi-Fi: IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth 4.0
microUSB
緊急地震速報(ETWS)

Sensors (センサー)

Accelerometer (加速度センサー)
Ambient-Light Sensor (環境光センサー)
Compass (電子コンパス)
Gyroscope (ジャイロセンサー)
Hall (磁気センサー)
Proximity Sensor (近接センサー)

Network(ネットワーク)

FDD-LTE (4G): B1/B3/B7 (2100, 1800, 2600MHz)
TDD-LTE (4G): B38/B39/B40 (2600, 1900, 2300MHz)
UMTS (WCDMA - 3G): B1/B6/B8/B19 (2100, 800, 900, 800MHz)
GSM: 900, 1800, 1900MHz

その他の機能
防水・防塵
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ /
ポケモンGO
AR対応
au VoLTE
accessories

HUAWEI P8max の特徴

DESIGN

HUAWEI P8maxは、P8シリーズのフラッグシップモデルとなるハイエンドSIMフリースマートフォン。ボディには、航空機にも使われているアルミニウムを採用。94%のメタルで構成することで、切れ目のないシームレスなデザインを実現した。また、エッジ部分は鏡面仕上げになっている。

DISPLAY

SIMフリースマートフォン最大クラスの6.8インチフルHD(1080x1920)IPS-NEO液晶ディスプレイを搭載。ジャパンディスプレイ製のIPS-NEO液晶は、光漏れを低減することで斜めから見ても沈んだ黒を表現できるようになった。

Huawei P8」の78.3%を上回る画面占有率83%を実現。6.8インチの大画面ながら幅93mm・厚さ6.8ミリのサイズに抑えている。

CAMERA

アウトカメラには、「Huawei P8」でも採用している4色画素(RGB+White:赤/緑/青+白)の1300万画素イメージセンサーを搭載。ノイズを抑えた高感度な写真撮影が可能になった。また、光学手ブレ補正機能にも対応しており、鮮明な夜景を撮影できる。

長時間シャッターが開くバルブ撮影で、光の軌跡を捉えた写真撮影ができる「ライトペインティング」機能、Wi-Fiで接続したスマートフォンのカメラ3台でアングルを切り替えながら動画を撮影できる「ディレクターモード」に対応する。

HARDWARE

CPUには、ハイシリコン製64ビット「Kirin 935」オクタコア (A53X 2.2GHz + A53 1.5GHz)プロセッサを搭載。クロックスピードは「Huawei P8」の2.0GHzよりも高性能になっている。また、7層の放熱構造を採用することで熱を逃がしやすくしている。

4,360 mAhの大容量バッテリーを搭載。連続通話は「Huawei P8lite」の13時間より7時間多い20時間を実現した。

SIMカードスロットは、microSIMとnanoSIMのデュアルSIMスロットを搭載。SIMスロット1にLTE/3G対応のSIMを挿すと、SIMスロット2では2G対応のSIMしか使えないので、国内でデュアルSIMを利用することはできない。また、nanoSIMスロットはmicroSDカードと共用になっているのでnanoSIMを挿した状態ではSDカードを使用することができない。

NETWORK

LTE(FDD-LTE)の対応バンドは、B1/B3/B7 (2100, 1800, 2600MHz)。「Huawei P8lite」の7バンドよりも少なく、800MHz帯のバンド9をサポートしていないのでドコモ系のSIMでは地方や山間部では3Gによるデータ通信しかできない恐れがある。

User Interface

6.8インチの大画面ディスプレイは、画面を2分割して2つのアプリを同時に使用することができる。動画視聴をしながらSNSに投稿するといった操作が可能になる。

プラットフォームにはAndroid 5.1(Lollipop)を採用。独自UI「Emotion UI 3.1」は、画面全体を縮小することができ、片手でも操作しやすくなっている。