OCN モバイル ONE


    • 3日間の速度制限なし

    • 無料Wi-Fiスポット

    • 通話定額プラン

    • データ繰越

    • 端末セット販売

    • 無制限プラン
    1. 使用回線:docomo
    2. 音声通話SIM最低利用期間:6カ月間
    3. 初月無料
    4. 速度切替アプリ対応
    5. 家族割引サービス
    6. 光回線セット割
    7. 月額900円~
    キャンペーン
    OCNでんわ 5分かけ放題オプション 10分かけ放題キャンペーン

    通話定額オプション「OCNでんわ 5分かけ放題オプション」の1回あたりの通話時間が5分から10分までになるキャンペーンです。2017年1月31日まで適用されます。

    2カ月間、月額基本料を毎月700円割引

    音声対応SIMを新規契約すると、利用開始月の翌月から2カ月間700円割引になります。既に契約中の方が、プラン追加・変更した場合でも対象になります。

    日次コース毎日50MB、月次コース毎月1GB増量

    利用開始の翌月から最大12ヵ月間、基本通信容量が増量されます。日次コースで毎日50MB、月次コースで毎月1GBの増量になります。既に契約中の方が、プラン追加・変更した場合でも対象になります。

    OCN モバイル ONEの特長
    • 日次プラン、月次プランなど多彩なプランを用意
    • 82,000カ所のWi-Fiスポットが無料
    • アプリが無制限で利用できる「カウントフリー機能」
  • OCN モバイル ONEの料金プラン
音声通話SIM
プラン名 月額料金 通信容量 通信速度 容量超過時
110MB/日コース 1,600円 110MB/日 下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
200kbps
170MB/日コース 2,080円 170MB/日 下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
200kbps
3GB/月コース 1,800円 3GB 下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
200kbps
5GB/月コース 2,150円 5GB 下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
200kbps
500kbpsコース(15GB/月) 2,500円 15GB 500kbps 200kbps
10GB/月コース 3,000円 10GB 下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
200kbps
データ専用SIM
プラン名 月額料金 通信容量 通信速度 容量超過時
110MB/日コース 900円 110MB/日 下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
200kbps
170MB/日コース 1,380円 170MB/日 下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
200kbps
3GB/月コース 1,100円 3GB 下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
200kbps
5GB/月コース 1,450円 5GB 下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
200kbps
500kbpsコース(15GB/月) 1,800円 15GB 500kbps 200kbps
10GB/月コース 2,300円 10GB 下り最大225Mbps
上り最大50Mbps
200kbps
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  • OCN モバイル ONEの特徴
利用開始月の月額料金が無料

OCN モバイル ONEは、利用開始月の月額料金が無料になる。音声対応SIMの初年度の月額実質料金は、110MB/日コースで1,466円、170MB/日コースで1,906円、3GB/月コースで1,650円、5GB/月コースで1,970円、500kbpsコースで2,291円、10GB/月コースで2,750円になる。

音声対応SIMの月額実質
プラン名 月額料金 月額実質
110MB/日コース 1,600円 1,466円
170MB/日コース 2,080円 1,906円
3GB/月コース 1,800円 1,650円
5GB/月コース 2,150円 1,970円
500kbpsコース 2,500円 2,291円
10GB/月コース 3,000円 2,750円
データ通信専用SIMの月額実質
プラン名 月額料金 月額実質
110MB/日コース 900円 825円
170MB/日コース 1,380円 1,265円
3GB/月コース 1,100円 1,008円
5GB/月コース 1,450円 1,329円
500kbpsコース 1,800円 1,650円
10GB/月コース 2,300円 2,108円
NTTコミュニケーションズのアプリの通信量の上限がなくなる「カウントフリー機能」

OCN モバイル ONEは、NTTコミュニケーションズが配信しているスマートフォンアプリ「050 plus」、「マイポケット」、「OCNモバイルONEアプリ」で発生するデータ通信は各料金プランで定められている通信容量にカウントしない「カウントフリー機能」を提供している。

IP電話アプリ「050 plus」の音声通話やメッセージの送受信、オンラインストレージサービス「マイポケット」での写真のアップロード、「OCNモバイルONEアプリ」でのターボスイッチのオン・オフ・データ使用量のチェックなどで発生する通信は、毎月の通信容量にカウントされないので無制限で利用できる。

1契約で最大4枚のSIMカードを追加できる「容量シェアSIM」

「OCN モバイル ONE」は、1契約あたり最大4枚のSIMカードを追加することができる。「容量シェアSIM」を利用すると、契約したプランに割り当てられたデータ容量を最大5枚のSIMカードで共有することが可能になる。また、音声通話付SIMを追加する場合は、MNP転入にも対応している。

「容量シェアSIM」でSIMカードを追加した場合、追加したSIMごとに450円の利用料が発生する。なお、データ通信専用SIMカードで1,800円、音声対応SIMカードで3,000円のSIMカード追加手数料が必要になる。

低速時でも高速通信が使える「バースト転送機能」

IIJmioでも採用している「バースト転送機能」に対応。ターボ機能をオフ(200kbps)にした状態でも、通信開始から150KBまでは、下り最大262.5Mbpsの高速通信が可能になる。

「バースト転送機能」に対応したことで、WebページやSNSなどを高速で読み込むことができるので、データ量を効率的に使うことができるようになる。

スマホアプリの「ターボ機能」で通信容量を節約

OCN モバイル ONEは、下り最大150Mbpsの高速通信と、最大200kbpsの低速通信を切り替える「ターボ機能」を使うことができる。スマートフォンアプリ「OCN モバイル ONE アプリ」の「ON/OFF切替」ボタンをタップすると瞬時に反映される。「ON/OFF切替」ボタンはホーム画面上にウィジットを設置することも可能。また、OCNの会員ページ「OCNマイページ」で切り替えることも可能だ。「ターボ機能」を上手に利用することで通信容量を削減することができる。

82,000の無料Wi-Fiスポット

「OCN モバイル ONE」は、トライアルサービスとして提供していたWi-Fiスポットサービスを7月より正式サービスとして提供を開始する。OCN モバイル ONEの利用者は無料で利用できる。

Wi-Fiスポット数も、48,000カ所からMVNO最大級となる82,000カ所にに拡大する。接続用のIDとパスワードの発行も簡素化され、新規契約後にワンクリックで取得できるようになる。

OCN モバイル ONEの利用者は、全国の駅や飲食店、コンビニ、ホテルなどで無料のWi-Fiサービスが利用できるので、各プランで決められいる高速データ通信容量を節約することができる。大量のデータを消費するアプリのアップデートなどをWi-Fiスポットで行うことで、高速データ通信容量を有効的に利用できるようになるといったメリットがある。

Wi-Fiスポットの接続先となるSSIDは「0001_Secured_Wi-Fi」。ネットワーク認証に企業向けのEAP-TTLS方式を採用。通信内容は、セキュリティが高いWPA2-EAP方式で暗号化されているので、安心して利用することができる。

通話料が半額になる「OCNでんわ」

「OCNでんわ」は、「OCN モバイル ONE」の音声対応SIMユーザーが利用できるプレフィックス通話サービス。申し込みは不要で、専用アプリ「OCNでんわ」をインストールし、アプリから発信することで通常の半額の10円/30秒で電話をかけることが可能になる。専用アプリを使用せずに発信する場合は、電話番号の先頭に専用のプレフィックス番号「003543」を付与することで通話料が半額になる。

アプリから発信した場合、通話相手にはプレフィックス番号のない電話番号が表示される。

なお、緊急通話(110/119)は利用できない。また、国際通話料、ナビダイヤル(0570)は、割引の対象外になる。

5分以内の国内通話がかけ放題になる「OCNでんわ 5分かけ放題オプション」

OCNでんわ 5分かけ放題オプション」は、月額850円で5分以内の国内通話がかけ放題になる通話定額オプション。電話番号の先頭にプレフィックス番号「0035-43」を追加し、中継サーバーを経由することで、通話定額を実現している。専用アプリ「OCNでんわ」を利用すると、自動的にプレフィックス番号を追加して発信するので、通常の電話アプリと同じように使うことができる。

通話時間が5分を超えた場合は、通常(20円/30秒)の半額の10円/30秒で通話できる。

IP電話アプリ「050 plus」が無料

OCN モバイル ONEユーザーは、NTTコミュニケーションズのIP電話アプリ「050 plus」の月額基本料(通常300円)が割引になる特典が付く。音声通話SIMを契約した場合は無料、データ専用SIMを契約した場合は半額の150円になる。ユーザー専用のOCNマイページで「050 plus」の請求を「OCN モバイル ONE」の請求にまとめる手続きを行うとこで割引が適用される。

「050 plus」は、インタネット網を利用した電話サービス。固定電話宛が3分8円、携帯電話宛が1分16円で通話することができる。電波状況によっては音質が悪くなったり、遅延が発生、通話が途切れることがある。

366MB/3日の通信規制を撤廃

「OCN モバイル ONE」では、高速通信容量を使い切ると通信速度が200kbpsに低下する。200kbpsの低速通信時に3日で366MB以上を使用すると、翌日にかけて通信速度が制限される場合があったが、2014年10月のプラン改正に合わせて通信規制を撤廃した。

この撤廃により、200kbps通信時は容量無制限で利用することが可能になった。高速通信をオン/オフできる専用アプリを利用することで、メールやSNS、音楽ストリーミングなど高速通信の必要がないサービスは、容量を気にすることなく利用することができる。

乗り換え時の不通期間を解消する「らくらくナンバーポータビリティ」

らくらくナンバーポータビリティは、のりかえ(MNP)を利用して音声SIMを申し込む際、SIMカードが届くまでSIMカードが利用できなくなる不通期間が発生するデメリットを解消するサービス。らくらくナンバーポータビリティでは、SIMカードが届いてからユーザーが好きなタイミングで開通手続きをできるようにすることで不通期間がなくなる。また、音声SIMの申込時に必要だった本人確認書類の提示もSIMカードの配達時に提示できるようにした。

「格安SIM」利用者シェアでトップのMVNO

ICT総研が2015年5月に行ったMVNOサービス・格安SIMの市場動向調査で、OCN モバイル ONEは、利用者シェア(17.9%)と月額料金満足度(74.6ポイント)でトップ、通信品質満足度(70.0ポイント)で2位にランクインした。

日コースは500円の追加チャージで1日中使い放題

110Mバイト/日コースと、170Mバイト/日コースは、1回500円の容量追加オプションを申込むと、当日に限り高速通信が使い放題になる。OCNの会員ページや、スマートフォンアプリ「OCN モバイル ONE アプリ」から申し込むと、リアルタイムで反映される。旅行や出張などで、一日中使いたいユーザーには便利な機能だ。

「OCN光」とのセットで月額200円割引

OCN モバイル ONEユーザーは、OCNの光コラボレーションサービス OCN光に申し込むと「OCN光モバイル割」が適用され1回線につき月額200円が割り引かれる。回線は最大5契約まで割引対象になるので家族で利用すればするほどお得になる。

公式サイトでさらに詳しくみる

Android向けセキュリティ対策アプリ「マイセキュア」

「マイセキュア」は、携帯キャリアと同等のセキュリティ対策サービスを提供するアプリ。端末紛失時にリモートで位置を特定し端末を初期化する機能や、新種のウイルスにも対応するセキュリティ検知機能、電話帳データを抜き取る不正アプリ検出、有害なホームページのブロック機能、ペアレンタルコントロール機能などに対応している。

受信メールのウィルスを自動チェックする「メールウイルスチェックサービス」

「メールウイルスチェックサービス」はOCNのメールサービスを使用する際に利用できるオプションサービス。OCNのメールサーバ側でウイルス感染の有無をチェックし自動的に駆除するので、ウイルス感染メールの受信を未然に防ぐことができる。

OCN モバイル ONEを利用中の端末の補償サービス「あんしん補償」

月額500円の「あんしん補償」は、OCN モバイル ONEの音声対応SIMカードを使用している端末向けの端末補償サービス。端末のトラブル時に修理または交換を行うことができる。

発売日から36カ月以内のiPhoneやAndroid端末が補償の対象になる。対象端末で直近90日以内にOCN モバイル ONEの音声対応SIMカードで通信を行っていることが補償の条件となる。また、交換の場合、故障端末と同型の機種がない場合は、OCN モバイル ONEが用意している端末リストから選ぶ必要がある。

補償回数は年2回まで。補償の範囲は自然故障の他、ユーザーの過失による破損や水漏れも含まれる。

音声対応SIMの即日受渡カウンター
エディオン

豊田本店・広島本店

ゲオ

札幌狸小路4丁目店・アキバ店・渋谷センター街店・大阪日本橋店・名古屋大須新天地通り店・福岡博多店・神戸三宮店・川口樹モール店・池袋北口店・那覇新都心店

ヨドバシカメラ

マルチメディアAkiba・マルチメディア梅田・マルチメディア横浜・マルチメディアさいたま新都心駅前店・マルチメディア博多・マルチメディア名古屋松坂屋店

OCN モバイル ONEとSIMフリースマートフォンのセットをgoo SimSellerで販売

NTTレゾナントが運営するSIM関連専門ショップ「goo SimSeller」では、OCN モバイル ONEのSIMカードとSIMフリースマートフォンをセット販売している。スマートフォンケースやQUOカードをプレゼントするキャンペーンを定期的に開催している。

携帯電話の買取サービスも行っており、goo SimSellerで端末を購入すると、買い取り価格に1,000円が上乗せされる。

ZTE Blade S6はgooのスマホ g03、AQUOS SH-M02はgooのスマホ g04として販売している。

goo SimSellerの公式サイトへ

OCN モバイル ONEがセット販売しているスマートフォン
  1. Moto G4 Plus
    • Android 6.0
    • Pokemon GO
    • 3000
      mAh
    • 5.5
      inch
    • 16
      MP
  2. HUAWEI P9 lite
    • Android 6.0
    • Pokemon GO
    • 3000
      mAh
    • 5.2
      inch
    • 13
      MP
  3. arrows M03
    • Android 6.0
    • Pokemon GO
    • 2580
      mAh
    • 5.0
      inch
    • 13.1
      MP
  1. Moto G4 Plus
    • Android 6.0
    • Pokemon GO
    • 3000
      mAh
    • 5.5
      inch
    • 16
      MP
  2. AQUOS mini SH-M03
    • Android 6.0
    • Pokemon GO
    • 2810
      mAh
    • 4.7
      inch
    • 13.1
      MP
  3. HUAWEI P9
    • Android 6.0
    • Pokemon GO
    • 3000
      mAh
    • 5.2
      inch
    • 12x2
      MP
  4. ASUS ZenFone Max
    • Android 5.0
    • 5000
      mAh
    • 5.5
      inch
    • 13
      MP
  5. ASUS ZenFone Go
    • Android 5.1
    • 3010
      mAh
    • 5.5
      inch
    • 8
      MP
  6. Moto X Play
    • Android 6.0
    • Pokemon GO
    • 3630
      mAh
    • 5.5
      inch
    • 21
      MP
  7. Moto G (第3世代)
    • Android 5.1
    • 2470
      mAh
    • 5.0
      inch
    • 13
      MP
  8. ASUS ZenFone 2 Laser
    • Android 6.0
    • Pokemon GO
    • 2400
      mAh
    • 5.0
      inch
    • 13
      MP
  • OCN モバイル ONEのスペック
初期費用 3,000円
追加チャージ 110MB/日・170MB/日コース: 500円/回(当日限り使い放題)
3GB・5GB・500kbpsコース: 500円/500MB(3ヶ月繰り越し可)
データ繰り越し
通話料 20円/30秒
SMS送受信料

基本使用料: 120円/月
受信: 0円/通
国内から国内への送信: 3円/通 (5通目まで0円)
国内から海外への送信: 50円/通
海外からの送信: 100円/通

キャッチホン 200円/月
留守番電話 300円/月
転送電話
国際ローミング
国際電話
迷惑電話ストップサービス
無料Wi-Fiスポット
SIMカードサイズ nanoSIM, microSIM, 標準SIM
SIMカード再発行 3,150円/1枚
SIMカードサイズ変更 音声通話SIM: 3,000円、データSIM: 1,800円
SIMカード交換 3,150円/1枚
SIMカード追加 最大4枚、月額料金:450円 発行手数料:音声通話SIM(3,000円)、データSIM(1,800円)
MNP転入
MNP転出 3,000円/1電話番号
プラン変更
通信規制 なし
最低利用期間 6カ月
解約手数料 8,000円 (音声通話SIMのみ)
支払方法 クレジットカード